3年間に189人もの教え子「全員をシングル」プレイヤーへと導いた小林大二郎プロの提唱する「ゴルフ7日間シングルプログラム」。
なかなか100を切れない、ボールの曲がりが治せない、そんな方にこそおすすめの練習プログラムです。

綺麗なスイング軌道というものは、一朝一夕に作り上げようとしてできるものではありません。
アマチュアゴルファーの方がスイングを修正してスコアを劇的に伸ばすのは、至難の業といえるでしょう。
しかし、短い期間で「基本をマスター」し、「応用テクニックをマスター」することは可能です。
実は、アドレスが不安定な方も、ダフリやシャンクにお悩みの方も、問題点は「ある一点」に集約されています。
「ゴルフ7日間シングルプログラム」は、その一点を集中的に改善することで短期間のスコアアップを実現します。
スイングに「軸ができ」、「力みが取れ」、ブレない「安定した美しい軌道」を手に入れる、それがこのプログラムの効果。
飛距離の20ヤードアップも夢ではありません。

ゴルフ歴一ヶ月の女性でも、このプログラムを実践することで90台のスコアを達成可能。
中堅ゴルファーであれば、球の曲がりをなくし飛距離を伸ばすことで、80台が見えてきます。
では、短期間で多くの方が結果にはっきり表れるほど上達できるのは、一体何故なのでしょうか。
もちろん、小手先のテクニックでは劇的なスコアアップは望めません。
大切なのは、常識とされている練習法の「間違い」に気づくこと。
高度に理論化されたプレイスタイルではなく、シンプルな「ゴルフ7日間シングルプログラム」こそ、上達への近道なのです。